Jan 26, 2010
突然の事故でガラス修理をお願いしました。
この前、子供たちがふざけて遊んでいるうちに、リビングルームの大きな窓が割れてしまいました。ガラスの修理と、あらかじめ準備していたわけではないので、イライラしてしまいました。さらに、夕方日も暮れかけてどうしたらいいかわからない壊滅的なしていたが、インターネット上でのガラス修理ならマトギムラヌンことを発見しました。一枚のガラスだったので、見積もりでは、ガラスの修理まで3時間くらいで終わりました。キーの交換を要求するか。破損していることもないので変える必要はないと考えがちだが、定期的に変える人もいるようだ。本当に注意をして安定感を買うことができるものと変えることだが、普通の人はなかなかいないだろう。鍵交換は、生活の中でお願いすることはほとんどないと思うのは俺だけか?
CSS-Tricksにおいて、プロダクションサイトで使っているHTML5において、特にどのHTML5機能を使っているのか調査した内容が報告されている。プロダクション用途で使われているHTML5の機能として参考になる。3,000ほどの回答をまとめたものと説明がある。特に使われている機能は次の3つ。
1. 新しいセマンティック要素 (nav要素など)
2. form要素の新機能
3. video/audio要素
これにCanvas要素、ドラッグ&ドロップ機能、Microdata機能、位置情報機能、オフラインストレージ機能が続き、その他として分類されているものを除いて、もっとも使われていない機能はクロスドメインメッセージング機能とされている。
セマンティック要素はHTMLの構造を整理するためにも利用でき、さらに既存の対応していないブラウザにおいては影響を与えないため導入しやすい。video要素などはiPhoneやiPadなどのデバイス向けに動画を配信する用途で特に需要があるものとみられる。iOSはFlashに対応していないため、HTML5のvideo機能はこうしたデバイスに動画を配信する際に重宝する機能となっている。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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日本交通は2月22日、タクシー配車アプリ「日本交通タクシー配車」のAndroid版を開発したことを発表。同日より提供を開始した。
このアプリは1月からiPhone版の提供が開始されているが、同アプリのダウンロード数がすでに4万件を超えたことなどを踏まえてAndroid版の提供に至ったとされる。
提供される各種機能はiPhone版と同じ。スマートフォンに搭載されたGPS機能を利用して配車の位置を指定できるため、いちいち場所を口頭で説明する必要がなくなる。また、事前のユーザー登録も不要で、ダウンロード後すぐに使えることも特徴の1つとされる。
同アプリの対応機種はAndroid OS 2.1を搭載したスマートフォン端末で、動作確認済み機種は「Xperia(SO-01B)」「REGZA Phone(T-01C)」「IS03」「IS04」「GALAPAGOS 003SH」となっている。
なお、このアプリを使ってタクシーの注文を行った場合は、電話での注文と同様に運賃のほかに「無線迎車料金」として400円が加算されることになる。
[マイコミジャーナル]
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BTOパソコンのサイコムは22日、ハードディスクのデータ復旧サービスを行っているDATA OK社と業務提携し、サイコム製BTOパソコン全モデルを対象としたデータ復旧サービスを展開することを発表した。サービス開始は本日より。
ハードディスクの大容量化が進み、人為的な操作ミスやトラブルによって失われたデータを復旧したいというニューズが高まっていることから、サイコム製PCユーザーへのサービスの一環として、データの復旧サービスを開始する。
今回のデータ復旧サービスの価格は、ハードディスクの容量に関わらず障害内容により、40,320円、73,920円、115,920円の3通り。なお同社によれば、今回の提携により、DATA OK社が通常行っている復旧サービスの価格より2割ほど安くサービスを提供しているとのこと。
[マイコミジャーナル]
キヤノンは、インクジェットプリンタ「PIXUS(ピクサス)」シリーズのA4対応複合機3機種と、A3対応プリンタ専用機1機種を発表した。複合機3機種は3月上旬に、A3プリンタは4月上旬に発売される。価格はすべてオープンプライス。
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Web印刷ソフト「Easy-WebPrint EX」、フルHD動画から静止画をプリントアウトできる「フルHD動画プリント」を全機種で搭載する。
複合機3機種のうち2機種はスモールビジネス向けで、無線LAN/有線LAN/FAX機能を内蔵している。
●両面スキャン/両面印刷の高級機「MX883」
MX883の直販予定価格は29,980円。スモールビジネス向けの機種で、プリンタ/スキャナ/コピーに加えFAX機能を内蔵する。SOHOなどであれば、これ1台で印刷関係の用途をまかなうことができる。
スキャナ部分に、一体型の自動両面ADFを搭載しており、A4用紙35枚までセットできる。印刷も前面給紙カセットと自動両面印刷機能を搭載し、コピー時に自動両面コピーが取れる。給紙カセットはA4用紙最大150枚セットでき、背面トレイにもう150枚セットできる。
プリンタのインクは顔料ブラック+染料4色の5色構成で、染料ブラックも搭載し、写真印刷時はこちらを使用する。プリンタの解像度は9,600×2,400dpi。スキャナ部分はCISで解像度は最大2,400×4,800dpi。ただし、ADF使用時は解像度が600×600dpiとなる。
操作パネルはモードによって、表示キーが変わる「デュアルファンクションパネル」を搭載し、押すボタンの表示を分かりやすくした。3.0形液晶も搭載しており、操作のわかりやすさに重点が置かれている。
FAX受信機能では、受信したFAX画像をPDFフォーマットで、USBメモリやメモリカードに保存する機能を備える。
インターフェイスはUSB 2.0、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Ethernetで、オプションでBluetoothに対応する。無線LAN経由でiPhone/iPadやAndroid端末から印刷するソフトウェアも公開されている。
本体サイズは491×448×218mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約11.7kg。
●FAX機能内蔵の低価格機「MX420」
MX420の直販予定価格は19,980円。上位のMX883と異なり、両面スキャン/両面印刷機能は搭載しない。また、給紙は背面トレイからのみとなる。
プリンタインクは顔料ブラック+染料3色の4色構成で、染料3色は一体型カートリッジ、解像度は4,800×1,200dpi。スキャナ部分はCISで、解像度は1,200×2,400dpi、ADF使用時は600×600dpiとなる。
FAX機能の受信データをメモリカードに保存する機能を継承している。
インターフェイスはUSB 2.0、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Ethernetで、オプションでBluetoothに対応する。
本体サイズは458×415×198(同)、重量は約8.8kg。
●液晶付きのローエンド複合機「MP493」
MP493の直販予定価格は10,980円。液晶ディスプレイ付の複合機ではローエンドの製品となる。
プリンタインクは顔料ブラック+染料3色の4色構成で、染料3色は一体型カートリッジ、解像度は4,800×1,200dpi。スキャナ部分はCISで、解像度は1,200×2,400dpi。ADFは装備していない。
1.8型の液晶ディスプレイを搭載しており、見やすいメニュー画面が表示される。
インターフェイスはUSB 2.0のみ。本体サイズは450×335×155(同)、重量は約5.5kgとコンパクトに納まっている。
●コンパクトなA3プリンタ専用機「iX6530」
iX6530の直販予定価格は32,980円。A3のプリンタ専用機としてはコンパクトな本体で、一般家庭での大判写真印刷に適する。普通紙はA3サイズ、写真用紙はA3ノビサイズに対応する。
プリンタのインクは顔料ブラック+染料4色の5色構成で、染料ブラックも搭載し、写真印刷時はこちらを使用する。プリンタの解像度は9,600×2,400dpi。
インターフェイスはUSB 2.0のみ。本体サイズは549×299×159(同)、重量は約7.6kgで、従来機種iX5000に比べ、幅で約5cm、奥行き約2cm、高さ約3.5cmも小さくなっている。
【PC Watch,伊達 浩二】
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