Apr 01, 2010

コー​​ルセンターを利用して、ふと思った

コー​​ルセンターといえばどのような商品のため、お客様窓口のような感じがあるが、やはり会社の顔と呼ばれるほど、コールセンターに勤務する人の手間というのは計り知れないものがありますね。イメージで女性のオペレーターが先に思い浮かぶが、最近では男性もいるようで、昔と違ってきているのだろうか、ふとそう思って見たことがあります。
自宅で商売をしていて、電話番号が必要なときに便利なのが、電話代行サービスです。あなたの代わりに電話に出て連絡が必要な場合は、携帯電話の要件を転送して受けることができます。アルバイトを雇い、それなりに人件費がかかりますが、電話代行サービスは、毎月の契約なので、コストはずっと少なくなります。オフィスで秘書を雇うことです。
 <宮城県>

 住民約540人が避難している宮城県南三陸町黒崎の南三陸ホテル観洋(電話0226・46・2442)が、館内で被災者向けイベントを開いている。ホテルはボランティアの宿泊も可能。イベントはいずれも無料。

 16、17日=みずほ銀行臨時窓口設置(16日11時半〜12時半、17日13時〜13時半)▽19日=中村亜矢子ピアノコンサート(15〜16時)▽25、26日=本吉住花ピアノコンサート(13時〜15時半)▽29日=雅楽演奏会(9時半〜10時)

 <千葉県>

 野菜市 千葉市花見川区の「こてはし温水プール」と、同市中央区の「フクダ電子アリーナ」で、両施設の指定管理者が、JA千葉みらいとJAきみつの協力で、千葉県産の野菜を販売。売上金の一部と、会場で集められた義援金を、同市を通じて被災地へ送る。こてはし温水プールは14、28日、7月12、26日の11時〜16時半。フクダ電子アリーナは7月10日、8月7日、9月11日の10〜16時。

 <東京都>

 「東京災害支援ネット」は、17日11時から、東京都千代田区麹町6の5の1のカトリック麹町聖イグナチオ教会で、東日本大震災避難者をサポートする「617チャリティデイ」を開く。

 首都圏に避難している被災者に、家電や衣類など生活用品を無償で提供したり、相談コーナーで弁護士、司法書士、税理士らが法律や税金の相談に応じる。軽食コーナーや子ども用のスペースもある。一般参加も可。

 支援物資の提供も呼びかけている。炊飯器などの家電用品、夏用衣類や寝具(いずれも新品)、台所用品など。16日までに同教会気付「617チャリティデイ・バザー宛」に送付か持ち込む。詳しくは同ネット事務局電話080・3502・7330に問い合わせを。

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 共産党は13日、東京電力福島第1原発事故を踏まえ、全国の原発について「重大事故の可能性を排除できない」として、今後5〜10年以内にすべて停止するよう政府に工程表の策定を求める提言を発表した。福島第1・第2原発と中部電力浜岡原発の即時廃炉や、原発立地市町村に対する現行の交付金を自然エネルギー開発に振り替え、地元の雇用創出を促進することなども盛り込んだ。

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 東京・浅草の夏の風物詩として毎年8月の最終土曜日に行われている「浅草サンバカーニバル」(実行委主催、毎日新聞社など後援)は、今夏の実施を見送ることが決まった。

 実行委は東日本大震災を受け、復興支援イベントとして室内で開催することを検討してきた。しかし、東京・隅田川の花火大会が震災の影響で例年の7月下旬から約1カ月延期され、今年の浅草サンバの開催予定日と同じ8月27日に開催されることになった。両行事で運営スタッフを務める人も多く、同時開催は運営に支障があるため、浅草サンバは実施見送りを決めた。

 浅草サンバは浅草の新しい魅力づくりのため、喜劇俳優の故伴淳三郎氏らが提唱して81年に始まり、昨年は第30回の節目の開催だった。実行委の穂刈靖夫事務局長は「大勢のファンには申し訳ない。次回の第31回の開催は来年8月25日に延期させていただきます」と話している。

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 北海道占冠村のJR石勝線で起きた特急列車脱線火災事故で、JR北海道は13日、私用で乗車していた社員3人が火災に気付いていたことを明らかにした。車掌らには伝わらなかったといい、同社は指導を強化するとしている。
 同社はこれまで、車掌や運転士には火災の認識がなく、乗り合わせた社員12人も出火に気付かなかったと説明していた。 

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