Apr 12, 2009
サッカーユニフォームは、用途がたくさんあると思います。
国内外問わず大人気のスポーツであるサッカー。そのサッカーのユニホームを着ている人を最近よく見ることができます。サッカーユニフォームは普段着に口をできるだけでなく、クラブのある人なら、運動着、その制服のクラブの試合のときに着るなど用途がたくさんあります。レプリケーションでは、本物に近い素材ですので、高い場合が多いが、1000円程度で買えるユニフォームも店によっては、住んでいる。同じスポーツクラブに複数回参加して、2回ともあまり通っていないまま脱退の経験があります。恥の生産もなく、同じスポーツクラブの第三登録をしたのですが、その加入後、7年間通い続けて成功しています。それも、平均週3日ペースを維持することです。秘訣は、参加することができるプログラムを見つけることが。一人でする教育ただ飽きてしまうのです。エアロビクスなどのプログラムに参加し、徐々に慣れて楽しめるようになっています。
県議会自民党4議員が3月、福岡市のJR九州を政務調査で訪問した際、自らは報告書を書いていなかった事実を3日付朝刊で報じた。
日豊線ダイヤ改正への謝辞や陳情が目的だったそうだが「慰労旅行」の見出しに、引退した当時の会派会長から「そんなつもりはさらさらなかった」とおしかりを受けた。
国や企業に対する県や市町村、議会の陳情を否定はしない。県民の代表として声を届ける意味はある。ただ、血税を使いながら、行くだけで満足してよいものか。記事には「旧態依然だ」と反応もあった。
議員が面会したJR役員は、私にとっては経済部時代の取材相手。聞くと、役員はかつて日豊線の高速化を「十数分の短縮のためには数十億円必要」と試算。「いくらエライ先生が来られても、費用対効果が出なければ企業として投資はできない」という。当然だ。県議の肩書だけで物事が動くほど甘くはない。
ただし、JR九州が宮崎県民の声に決して冷淡でないのは、役員が「可愛がっていただいている」と喜ぶ観光特急「海幸山幸」や787系車両投入でも分かる。
県議会は、改革に向けたあり方の検討を始めた。政調費もぜひご議論いただきたい。【石田宗久】
8月17日朝刊
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都城市が、産出額国内トップクラスの牛肉、豚肉、鶏肉と、新燃岳(しんもえだけ)の降灰を組み合わせた特産品「新燃干し」(仮称)の開発に取り組む。
新燃干しは、灰を利用して干物を作る製法「灰干し」を活用する。セロハンや布で包んだ魚や肉を、火山灰の中に入れて丸1日乾燥させる方法で、灰が水分を吸収してうま味を凝縮させるうえ、ミネラル分が臭みも吸着するため上質の干物ができるという。隣接の高原町のほか、県外では噴火被害を受けた東京の三宅島や長崎県島原市などで作られている。
25日、都城圏域地場産業振興センターが市内や三股町の食品関連会社に呼び掛けて講習会を開催する。灰干しに詳しい干川剛史・大妻女子大教授(災害情報学)らが製法を説明する。
同市では、これまで灰を陶器やレンガ造りなどに活用。市工業振興課は「有効利用できる灰を、6000立方メートル確保している。特産品づくりに弾みが付けば」と期待している。【重春次男】
8月17日朝刊
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宮崎北署は16日、宮崎市錦町、NPO法人「地球人」理事、檜垣公美平容疑者(59)を介護給付費不正受給の詐欺容疑で再逮捕した。
逮捕容疑は、06年10月から07年5月、実際には介護サービスを受けていないにもかかわらず、虚偽の実績記録票を作成し、宮崎市から水増しした現金約30万円をだまし取ったとしている。「NPOの運転資金に使った。書類はスタッフに命じて作らせた」と容疑を認めているという。
檜垣容疑者は居宅生活支援費不正受給の詐欺容疑で7月に逮捕されており、同日付で起訴された。
同署はこの日、NPOが運営し、檜垣容疑者が所長を務める在宅介護サービスセンター「手と手」を家宅捜索し、段ボール3箱分の関係書類などを押収した。
8月17日朝刊
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カブトムシ相撲大会がこのほど、高原町の子育て支援NPO「たかはるハートム」の広場であった。保育園児や小学生ら約30人が自慢のカブトムシを持ち寄り、競わせた。
同NPOが、夏休みの楽しい思い出づくりにと企画した。カブトムシは直径25センチの丸太の土俵の上でしばらくにらみ合った後、角ですくい上げたり、土俵際まで追い込んで押し出したりと妙技を展開。子供たちは丸太をぐるりと取り囲んで、熱戦に一喜一憂していた。
同NPOの谷山天一(ひろかず)代表(37)は「生き物を大切にする心も育んでほしい」と話していた。【重春次男】
8月17日朝刊
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